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セキュリティをかけて配信したい

Windows Mediaでは「DRM」を
FLASHストリーミングでは「ドメイン認証」を提供

コンテンツの不正利用を防ぐために、当社ではコンテンツ保護システムを提供出来ます。
認証配信などにも使用されているWindows Media DRMの他、Flashストリーミングで、公開しているwebサイトのドメイン認証などがあります。
運営方法に合わせた最適なコンテンツ保護をお勧めすることが可能です。

認証までは必要ないが、コンテンツは保護したいという場合に

認証までは必要ないが、コンテンツは保護したいというお客様に、Windows Media DRMの「直リンク防止システム」や、Flashストリーミングの「ドメイン認証」を利用頂いております。

▼直リンク防止システム

映像を公開しているwebページジを閲覧しないとライセンスが発行されないため、コンテンツの再生が出来ないという仕組みです。
これによりストリーミングサーバーへの直接リンクを公開されても、コンテンツの再生が出来ません。

ストリーミングをセキュリティをかけて配信する

▼ドメイン認証

フラッシュストリーミングサーバーは、再生しようとしている再生プレーヤー(SWF)がどのWEBサーバーに存在するのかを確認出来ます。
SWFはストリーミングサーバーへのアクセス時に、自分自身がどのドメインに居るのかをストリーミングサーバーへ送ります。
予め配信サイトのドメインをストリーミングサーバーに登録する事により、
そのドメイン以外からのアクセスであれば再生を拒否します。この機能を使う事により、コンテンツの二次利用を防止する事が可能です。

ドメイン認証でFLASHコンテンツを保護

ストリーミング関連サービス
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