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HOME > サポート情報 > オンラインマニュアル〜DRMフォルダの削除手順

DRMプロファイルの使用方法

Windows XPの場合
Windows Vista及びWindows 7の場合


Windows XPの場合

フォルダの表示の設定を行います

1.マイコンピュータを左クリック、もしくはファイルエクスプローラを開き、「ツール」をクリックします。

マイコンピュータを左クリック、もしくはファイルエクスプローラを開き、「ツール」をクリックします。

2.「ツール」内にある「フォルダオプション」をクリックします。

「ツール」内にある「フォルダオプション」をクリックします。

3.フォルダオプション設定画面が表示されます。

フォルダオプション設定画面が表示されます。

4.上部にある「表示」タブをクリックします。

上部にある「表示」タブをクリックします。

5.右側にあるスクロールバーを動かし「ファイルとフォルダの表示」という項目を探します。 「すべてのファイルとフォルダを表示する」を選択します。

右側にあるスクロールバーを動かし「ファイルとフォルダの表示」という項目を探します。
「すべてのファイルとフォルダを表示する」を選択します。

6.次にスクロールバーを一番下まで動かして、「保護されたオペレーティングシステムファイルを表示しない(推奨)」というチェックを外します。

次にスクロールバーを一番下まで動かして、
「保護されたオペレーティングシステムファイルを表示しない(推奨)」というチェックを外します。

7.チェックを外して良いかの警告画面が表示されます。このまま「はい」を選択して下さい。 フォルダオプション設定画面の最下にある「OK」をクリックします。

チェックを外して良いかの警告画面が表示されます。このまま「はい」を選択して下さい。
次にフォルダオプション設定画面の最下にある「OK」をクリックします。

DRMフォルダを削除します

1.C:\Documents and Settings\All Users という位置にDRMというフォルダが表示されるようになります。このDRMフォルダを選択し、削除します。

チェックを外して良いかの警告画面が表示されます。このまま「はい」を選択して下さい。
次にフォルダオプション設定画面の最下にある「OK」をクリックします。

2.インターネットエクスプローラで以下のアドレスにアクセスし、アップグレードボタンを押して下さい。
http://www.microsoft.com/japan/windows/windowsmedia/indivsite/indivit2.htm

チェックを外して良いかの警告画面が表示されます。このまま「はい」を選択して下さい。
次にフォルダオプション設定画面の最下にある「OK」をクリックします。
※一部環境では「DRM-ActiveX Network Object」という警告画面が出る場合があります。
この場合はActiveXの実行許可を与えて下さい。
※上記アドレスにアクセス出来ない場合などは以下のアドレスでお試し下さい。
http://drmlicense.one.microsoft.com/Indivsite/ja/indivit.asp

3.WindowsMediaPlayerがバックグラウンドで立ち上がり、セキュリティのアップグレードをして良いか聞いてきます。「はい」を選択してアップグレードを行って下さい。
正常に終了すると新たなDRMフォルダが再構築されています。

チェックを外して良いかの警告画面が表示されます。このまま「はい」を選択して下さい。
次にフォルダオプション設定画面の最下にある「OK」をクリックします。

以上で作業は終了です。 手順1-6にて「保護されたオペレーティングシステムファイルを表示しない(推奨)」というチェックを外しましたが、 そのままでは重要な他のファイルを削除してしまう事もあるため、チェックを入れ直して下さい。

Windows Vista及びWindows 7の場合

フォルダの表示の設定を行います

1.コントロールパネルを表示します。

コントロールパネルを表示します。

2. 右上のコントロールパネルの検索窓にフォルダと入力します。
フォルダーオプションが表示されますのでアイコンをクリックします。

右上のコントロールパネルの検索窓にフォルダと入力します。
    フォルダーオプションが表示されますのでアイコンをクリックします。

3.フォルダオプション設定画面が表示されます。

フォルダオプション設定画面が表示されます。

4.上部にある「表示」タブをクリックします。
「ファイルとフォルダの表示」という項目にある、
「隠しファイル、隠しフォルダー、および隠しドライブを表示する」を選択します。

上部にある「表示」タブをクリックします。「ファイルとフォルダの表示」という項目にある、「隠しファイル、隠しフォルダー、および隠しドライブを表示する」を選択します。

5.次にスクロールバーを一番下まで動かして、
「保護されたオペレーティングシステムファイルを表示しない(推奨)」というチェックを外します。

次にスクロールバーを一番下まで動かして、「保護されたオペレーティングシステムファイルを表示しない(推奨)」というチェックを外します。

6.チェックを外して良いかの警告画面が表示されます。このまま「はい」を選択して下さい。

チェックを外して良いかの警告画面が表示されます。このまま「はい」を選択して下さい。

7.フォルダオプション設定画面の最下にある「OK」をクリックします。

フォルダオプション設定画面の最下にある「OK」をクリックします。

DRMフォルダを削除します

1.C:\ProgramData\Microsoft\Windows という位置にDRMというフォルダが表示されるようになります。 このDRMフォルダを選択し、削除します。

C:\ProgramData\Microsoft\Windows という位置にDRMというフォルダが表示されるようになります。
このDRMフォルダを選択し、削除します。

2.削除して良いか聞いてくる場合がありますので「続行」をクリックします。

削除して良いか聞いてくる場合がありますので「続行」をクリックします。

3.インターネットエクスプローラを管理者権限で起動します。
アイコンを右クリックし、「管理者として実行」を選択します。

インターネットエクスプローラを管理者権限で起動します。アイコンを右クリックし、「管理者として実行」を選択します。

4.インターネットエクスプローラで以下のアドレスにアクセスし、アップグレードボタンを押して下さい。
http://www.microsoft.com/japan/windows/windowsmedia/indivsite/indivit2.htm

インターネットエクスプローラで以下のアドレスにアクセスし、アップグレードボタンを押して下さい。
http://www.microsoft.com/japan/windows/windowsmedia/indivsite/indivit2.htm
※アップグレードボタンが押せない場合、インターネットエクスプローラが管理者権限で起動されていない場合があります。
※一部環境では「DRM-ActiveX Network Object」という警告画面が出る場合があります。  この場合はActiveXの実行許可を与えて下さい。
※上記アドレスにアクセス出来ない場合などは以下のアドレスでお試し下さい。
http://drmlicense.one.microsoft.com/Indivsite/ja/indivit.asp

5.WindowsMediaPlayerがバックグラウンドで立ち上がり、セキュリティのアップグレードをして良いか聞いてきます。「アップグレード」を選択してアップグレードを行って下さい。

WindowsMediaPlayerがバックグラウンドで立ち上がり、セキュリティのアップグレードをして良いか聞いてきます。
「アップグレード」を選択してアップグレードを行って下さい。

6.アップグレードが正常に終了するとこのような画面が表示されます。
正常に終了すると新たなDRMフォルダが再構築されています。

アップグレードが正常に終了するとこのような画面が表示されます。
正常に終了すると新たなDRMフォルダが再構築されています。

以上で作業は終了です。 手順1-5にて「保護されたオペレーティングシステムファイルを表示しない(推奨)」というチェックを外しましたが、 そのままでは重要な他のファイルを削除してしまう事もあるため、チェックを入れ直して下さい。

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