従来のWindowsMediaPlayer用のライブ中継プランに加え、
新しいライブ中継技術であるLiveSmoothStreaming(ライブスムースストリーミング)での配信を受け付け開始致しました。
見逃した部分からの追っかけ再生や、視聴者PCのスペックやネット環境に合わせ自動切り替えされる機能があり、
OSやブラウザを選ばないマルチプラットフォームなライブ中継が可能になります。
特殊なエンコーダを使用しますが現場にエンコーダを用意する必要はなく、
現場から当社エンコーダまでの映像伝送には「IP伝送」という技術を使用します。
→詳しい情報やお見積り依頼はこちらのご質問フォームからお問い合わせ下さい。
ライブ中継の時にお客さまがご用意するのはビデオカメラやマイク、そして無料のエンコーダソフトをインストールしたパソコンのみ(→エンコーダーについて)
大規模なイベントから、企業のセミナーなど小規模なものまで、様々なコンテンツに対応できます。
WEBを通じて現地の臨場感をそのままにライブ配信します。
配信規模に合わせたプランをご提供

固定IPは不要!
モバイルを利用したライブ中継の場合でも、サーバー側の設定変更は必要なく、24時間いつでも即座にライブ中継開始が可能です。

高負荷なライブ中継には負荷分散で対応
また、サーバーサイドのメタファイル自動生成により、自動的に負荷分散を行なうことが可能です。

データ転送量に制限がありません

Windows Media Player方式
。これは面倒な追加のプラグインが必要ないことを意味します。

認証ライブ中継もOK!

視聴状況分析(無料)

視聴者のさまざまな接続環境に柔軟に対応!
クライアント(視聴者)の接続環境に合わせ、転送方式を切り替え、最適な配信をします。HTTPでのストリーミング配信をサポートするため、ファイヤウォール内の視聴者にも配信が可能です。

オンラインマニュアルも充実!

出張サポートも対応できます
技術者による出張サポート(事前サポート・当日サポート)も可能です。キャプチャやエンコーダ設定などを詳しくご説明させて頂くことが可能です。
※別途費用が掛かります。ご希望の場合ご連絡下さい。

ライブ中継は、撮影・エンコード作業・エンコードPCからのアップロード回線など、そのどれか1つにでも問題があれば正常に配信できません。
そのため、事前に環境をチェックするという事が重要になります。当社は無料お試しプランをご用意しておりますので、事前に環境チェックや、本番に向けてのエンコーダ操作の設定の練習などが無料で行えるようになっております。
このような場合におすすめです
- ストリーミング中継が初めての方も安心!1週間の無料体験をご用意しました(→無料体験のページへ)
- 配信規模に合わせたライブ中継サービスをお探しの方
- 大規模なライブ中継を用意したいけど、予算にも限界がありお悩みの方







