Windows Media Player の入手














    WindowsMediaエンコーダ9を起動し、
    プロパティ・セキュリティ・インポートの順でクリックします。
 

    DRMプロファイル(拡張子drm)をダウンロード保存した場所を指定し、
    DRMプロファイルを選択し、開くをクリック。
     ※画面は00000000.drmとなっておりますが、
       DRMプロファイルによってファイル名が異なります。
 

    インポートの為のパスワード入力を求められます。
    ※パスワードはDRMプロファイルを送付したメールに記載されています。
      フリーDRMプロファイルの場合、ダウンロードページに記載されています。
     

    
    DRMプロファイルがインポートされ、上記の様な記述が表示されるとインポート完了。
    「DRMを使用してコンテンツの不正使用を防ぐ」をクリックし適用を押すと、
    キーIDの項目に暗号化するためのキーIDが挿入されます。
    「エンコードの開始」をクリックするとエンコードが開始され、出来上がったコンテンツは
    すでに暗号化されています。
    ※キーIDは変更が可能です。一度削除し適用を押すことで別のキーIDが挿入されます。
      同じキーIDを使ってエンコードした複数のコンテンツは1つのライセンスを
      取得するだけでキーIDの一致する全てのコンテンツが再生可能になります。
      数種類のコンテンツを課金認証配信する用途でのキーIDの共有には
      メリット・デメリットがあります。詳しくはコチラ。
 

 






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