Windows Media Player の入手














WindowsMediaデジタル著作権管理(DRM)を利用した著作権保護サービスです。
コンテンツを暗号化し不正利用から保護します。

 基本機能紹介
      再生環境についてはWindowsMediaPlayer7.1以上のWindowsパソコンのみ。

認証配信
DRMとして一番多い使い方です。

視聴する為にはユーザー名とパスワードの入力が必要。
テスト用ユーザー名・パスワードはコチラで登録管理可能。

再生開始時に入力画面が出現し、認証後にライセンス発行。
※設定できるユーザー数は最大32767件
 認証用ID管理ページはコチラ

 認証機能を体験できるフリーDRMを公開しました。
 認証ID管理や自社での暗号化の体験が出来ます。

  詳しくはコチラ
 

メール
登録型



視聴開始時にメールアドレスの入力が必要な使用例。
入力されたメールアドレスにパスワードが即時送付され、
届いたパスワードを入力しないと再生出来ないシステム。
メールアドレス登録形の入会システムや、
カスタマイズしアンケートに回答後に再生可能になるような
システムに応用可能。
メールアドレスに加え、他の情報の収集も出来ます。
収集するデータは当社DBや外部DBに記録可能です。
運営方法に合わせたカスタマイズが可能です。

  ※テストには実際にお使いのメールが必要です。
   テストの為のみの利用としており収集目的はありません。
  
  サービスのお問い合わせ・お申込については、
  メール及びお電話にてご連絡下さい。
  ※当サービスは個人情報収集システムのため、
    法人のみのご利用とさせて頂きます。
 

自動発行
再生開始時にライセンスサーバーからライセンスを自動発行。
自動発行するため、認証を必要としないコンテンツに最適。
 

告知発行
再生開始時に告知画面を表示できる。
コンテンツの再生有効期限を知らせるなど様々な内容を
コンテンツ再生開始時に通知する事が出来る。
 

DB連携
現在お客様がお持ちのDBと連携が可能です。
当社通常の認証サービスは当社DBを使用するため、
現在ホームページログイン用のDBをお持ちの場合は、
ID・PASSの登録が二度手間になりがちです。
DRMサーバー側をカスタマイズ出来ますので、
お客様DB側に大きな変更は必要ありません。
ID・PASSの最大登録数はお客様DB仕様によります。

月額費用は3万円(税込)となります。
※初期費用はカスタマイズレベルによるため個別にお見積もり。
 
 接続テストの為、1ヶ月の無料お試しが可能です。
 info@mi-j.comへご連絡下さい。
 

 サービスの特徴
 強力な暗号化で保護します。
    コンテンツを暗号化するため改変・編集再利用が不可能になります。
    オリジナル性を損なわないため、コンテンツの価値を守ることが出来ます。
    再生するためにはライセンスサーバーからライセンスキーを取得する必要があります。
 
 暗号化方法(パッケージング)に2種類の方法を提供します。
    パッケージを当社が行う「おまかせパッケージ」と、
    お客様が行う「自分でパッケージ」という2つのサービスを提供します。
    すでにエンコード済みのコンテンツを大量にお持ちの場合は「おまかせパッケージ」を、
    これからコンテンツ製作及び再エンコードを行う場合は「自分でパッケージ」という風に
    2つのサービスを用意する事であらゆるコンテンツオーナーの状況にも対応致しました。
    ※同一内容、例えば有効期間7日と有効期間30日とは同時に設定出来ません。
     

    おまかせパッケージ 
                         月額15,000円(税込み)
      ※DRMライセンスの種類追加はご相談下さい。


    自分でパッケージ  DRMプロファイル提供
                         月額8,000円(税込み)
      ※DRMライセンスの種類追加は1種類追加につき月額6,000円プラス。
        DRMプロファイルの無料版「フリーDRM」で使用方法を体験できます。


     追記:DRMを検討中のお客様でプラン選定にお悩みの場合、お問い合わせ下さい。
         最適なプランをアドバイス出来ます。
         御社専用に認証ページをカスタマイズ出来ます。

 「おまかせパッケージ」と「自分でパッケージ」の主な違い 
    「おまかせパッケージ」は、当社がパッケージ(暗号化)を行うため、
    コンテンツを当社へお送り頂きます。CDRやDVDRでお送りいただきます。
    暗号化作業料として、1コンテンツ当たり1,000円(税込)を頂戴しております。
    大量にある場合は、個別にお見積もり可能です。
    ※暗号化作業料は月額料金ではありません。

    「自分でパッケージ」は、お客様がご自身でパッケージ出来るように、
    WindowsMediaエンコーダ9で利用可能なDRMプロファイルを提供します。
    暗号化できるコンテンツ数に制限はありません。
    暗号化したコンテンツの配信は他社レンタルサーバーからでも配信可能です。
    その他にもDRMプロファイルを利用し、ライブ中継コンテンツのパッケージも可能です。
    DRMプロファイルのみを低コストで提供しているのは当社だけです。
 
 ライセンスの発行
    パッケージされたコンテンツは、その再生開始時に当社ライセンスサーバーへ
    ライセンスキーを要求します。ライセンスサーバーはライセンスキーの発行方法に、
    自動で発行する「自動発行」と、ID・パスワードを入力後に発行する「認証発行」
    あります。
    ライセンスには再生可能期限や期間」を設定することも出来ます。
    例えば2005年12月31日を再生期限としてパッケージすると、2006年1月1日には
    そのコンテンツは再生が出来なくなります。
    この使い方は公開期間限定コンテンツとしての利用が可能です。
    再生有効期限30日としてパッケージすると、最初の再生から31日後には
    再生が出来なくなります。
    この使い方は月額課金コンテンツ等にお使いいただけます。


    DRMシステム管理ページが完成しました。テストページはコチラ
    これにより認証のライセンス発行回数を指定出来ます。
    1回のみの認証発行(ワンタイム認証)も可能になっており、
    課金コンテンツ配布に完全対応しました。
    ※音楽用ポータブルデバイス(DRM対応)への転送制御も可能です。

    
 パッケージ数に制限がありません。
    1つの契約で1種類のライセンスを利用出来ます。
    例えば自動発行のみをご利用の場合は、パッケージするコンテンツ数に関係なく、
    1契約でご利用可能です。
    2005年11月30日が再生期限のコンテンツと2005年12月31日が再生期限のコンテンツが
    ある場合2種類のライセンスが必要となり、2つの契約が必要です。
 
 ライセンス発行数に制限がありません。
    視聴するためのライセンスキーの発行数に制限はありません。
    
 サポート体制
    ストリーミング配信が始めての方、キャプチャやエンコードについて良く分からない方でも
    分かりやすくサポートさせて頂きます。

    Microsoft Windows Media Rights Manager License 契約済み
    当社は再販業者ではなくアメリカ本社と直接契約しております。
 


フリーDRMの無料体験で管理画面などを体験の上、お申込下さいませ。


 






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 info@mi-j.com